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クレジットカードは最強の節約!持たない派は1%の還元率で300万円も損している事実

皆さんキャッシュレスってきちんと理解出来ていますでしょうか?

「誰でも知ってるよ、電子決済だろ?」

「コンビニとか電車でピッってやるのでしょ?」

そのとおりです。

日本政府も日本全国どこでもキャッレスをキャッチコピーに還元事業も後押ししています。

実はクレジットカードこそキャッシュレスの本命であり究極なんです。

クレジットカードが究極だという理由を少し解説します。

国内の9割がクレジットカード決済を使用している

最近はスマホ決済が増えてきました。

サービスもPayPayなどQRコード決済、電子マネーが普及し始めていますがまだまだクレジットカードを超えることはできません。

国内の店舗もクレジットカード対応が圧倒的に多く、QRコード決済や電子マネーが使えない事のほうが多いです。

「せっかくスマホにチャージしたのに使えないなんて・・・」

しかも、スマホ決済が出来たとしてもいちいちアプリを起動しないと使えないのでとても不便じゃありませんか?

だってクレジットカードは店員に渡すか、自分でスキャン・読み取りすれば終わる話ですよ。

他のキャッシュレスが普及するのはとても良いことですが、QRコード決済や電子マネーはクレジットカードが土台になってる事が多く、それなら最初からクレカでいいのでは?と私は思います。

現金派はとクレカ派で格差が開いてきている

例えば毎月30万年の支出があるAさんとBさんがいます。

現金派のAさんは30万円支払っても1円も帰ってきませんが

クレカ派のBさんは30万円支払えば1ヶ月で3000円戻ってきます。

1年に置き換えると3万6000円、80年間で288万円も差がひらきます。

還元率がたった1%でこれだけの差がひらくんです。

さらに今では政府後押しのキャッシュレスが加速し、2020年6月までキャッシュレスで最大5%戻ってくるんです。

5%ってかなり大きいと思いませんか?

2019年10月からポイント還元策がはじまったわけですが、購入額の5%~2%戻ってくるってかなりの政策だと思います。

消費者は消費するだけでお金が返ってくるんですからやらない人はいないですよね。

還元対象の主なキャッシュレス

キャッシュレスの種類還元限度額(1回の支払い)
クレジットカード(デビット・プリペイド含む)1万5000円(月上限30万)
電子マネー楽天Edy

WAON

nanaco、Suica

2500円(月上限なし)

1万5000円(月上限30万)

(月の上限なし)

QRコード決済PayPay

楽天ペイ

LINE Pay、メルペイ、d払い

2万5000円(月上限50万)

2万5000円(月の上限なし)

未定

まとめ

政府が本気をだして国内キャッシュレス化を目指すそうとしています。

大手コンビニは2%還元、大手クレカ5社も5%還元

PayPayなど決済事業者も還元を上乗せすると発表し、家電量販店やチェーン店もその波に乗ってきています。

使えば使うほどお金も増えるので、今国内はジャブジャブお金が溢れています。

今後もキャッシュレス政策はどんどん政府の後押しにより、還元キャンペーンも激化してくると予想されますので現金派の人も急いだほうがいいかもしれません。

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